「AI、何から始めればいいか分からない」を、
月3万円から。
私は本業で法人営業を続けながら、AIだけで毎朝自動運営される会社(調査→記事→校正→SNS→動画まで無人)を実際に運営しています。 その「実物」をお見せしながら、御社に合う最初の一歩から定着するまで伴走します。
- ✓顧問は5社まで(品質維持のため)
- ✓中立 — 売りたいツールを持ちません
- ✓秘密保持契約(NDA)締結
こんな状態で止まっていませんか
社長が個人で触ってみた、その先が続かない
ChatGPTは試した。便利そうなのは分かる。でも「会社の業務」にどう組み込めばいいのか、誰にも相談できないまま止まっている。
ITの「高い買い物」に懲りたことがある
勧められるままに導入したシステムが業務に合わなかった。売り込みではない、こちらの側に立つ相談相手がいない。
ツールを入れたが、現場に定着しなかった
導入した月だけ使われて、気づけば誰も開いていない。「導入」ではなく「定着」まで見てくれる人がいなかった。
「うちもやらないとまずい」という焦りだけがあって、手が動かない——。 実はそれ、御社だけではありません。そして原因は、技術でも費用でもありません。
失敗の原因は「始め方」にある
62%
最大の壁は「何から始めれば いいか分からない」
Leach 中小企業AI導入実態調査 2026
約3倍
顧問と小さく始めた会社の 導入成功率
同調査(顧問型スタート比較)
12〜20%
中小企業のAI導入率。 差がつくのはこれから
中小機構 実態調査 2026年3月
中小企業のAI導入で最大の壁は「何から始めればいいか分からない」(62%)。 そして、顧問と一緒に小さく始めた会社は、いきなりシステム開発から入った会社より約3倍成功しやすいという調査結果があります。 必要なのは高い買い物ではなく、御社の業務を分かったうえで「最初の一歩」を示し、定着まで見届ける相談相手です。
私の会社は毎朝、AIだけで動いています
絵に描いた提案ではありません。当社のメディアは毎朝7時、人が寝ている間にAIが以下の工程をすべて無人で実行し、記事を公開し続けています。
御社に提案するのは、この仕組みを作り、自分で毎日使っている本人です。 「実際に動いている実物」を見ながら、御社に合うところだけを小さく取り入れられます。
小さく診断から。合えば顧問で定着まで
すべて税別。大きな初期投資はありません。
STEP 1
AI活用診断パック
50,000〜100,000円
単発・2週間
- ✓業務ヒアリング 90分 × 2回
- ✓「AI適用マップ」納品(業務ごとに自動化可/補助可/人がやるべきを色分け)
- ✓90日ロードマップ(最初の3つの導入手順書)
- ✓補助金の該当性メモ
診断だけ受けて自走もOK(追加費用なし)
STEP 2
伴走顧問(本体)
月額 30,000円〜
ライト3万円/スタンダード5万円
- ✓ライト: オンライン定例60分/月+チャット相談(翌営業日返信)+月次AIトピック便
- ✓スタンダード: 定例90分/月(訪問可)+チャット相談+社内ルール整備・ツール選定・小さな自動化の実装補助+経過レポート
- ✓成果定義を契約時に明文化: 「四半期に1つ、定着した業務改善」
1か月自動更新・長期縛りなし(1か月前通知で解約可)
STEP 3
実装メニュー
別途お見積り
顧問先限定
- ✓生成AI社内ルール策定
- ✓メディアAI運用代行(ブログ・SNSの自動運営)
- ✓社内ナレッジのAI検索化
- ✓ローカルAI構築(データを社外に出さない構成)
- ✓AI研修
必要になったときだけ。押し売りはしません
お約束すること、しないこと
できないことを先に言うのが、伴走者の誠実さだと考えています。
お約束すること
- ✓四半期に1つ「定着した業務改善」を作ること
- ✓中立であること(売りたいツールを持ちません)
- ✓秘密保持契約(NDA)を締結すること
- ✓機密情報を、承諾なく学習利用される形で外部AIに入力しないこと
しないこと
- ✕売上増加など、経営成果の保証
- ✕基幹システムの改修
- ✕常駐・出向
- ✕不要なツールの押し売り
ご利用の流れ
01
30分無料相談
オンラインで現状をお聞きします。売り込みはしません。合わなければここで終わりで大丈夫です。
02
AI活用診断(2週間)
ヒアリング2回で業務を棚卸しし、「どの業務に効くか」の見立てと90日の手順書を納品します。
03
顧問で定着(月額)
月1回の定例とチャット相談で、小さく始めて定着するまで伴走します。
04
必要になったら実装
ルール策定や自動化の作り込みが必要になった段階で、別途お見積りのうえ私が実装します。
補助金も使えます — 2026年度「デジタル化・AI導入補助金」により、導入するAIツールの費用は小規模事業者で最大4/5が補助対象です。 当方は売りたいツールを持たない中立の立場なので、補助金を前提にした構成のご提案が可能です(顧問料自体は補助対象外です。正直にお伝えします)。
多久島 顕悟
YOUR ADVISOR
営業の言葉で話せて、
自分の手で実装できる伴走者
本業では法人営業として、日々中小企業の現場を回っています。だから「システムの都合」ではなく「業務の流れ」の言葉でお話しできます。
一方で、AIだけで毎朝自動運営されるメディア企業を個人で設計・構築・運営しています。提案で終わらず、必要になれば自分の手で実装まで持っていけるのが、コンサルタントとの一番の違いです。
だからこそ、御社には「できること」と「できないこと」を、実体験に基づいてはっきりお伝えできます。
よくあるご質問
Q.IT担当者がいないのですが、大丈夫ですか?
A.大丈夫です。むしろIT専任がいない10〜50名規模の会社を前提に設計しています。専門用語を使わず、営業出身の言葉でご説明します。
Q.機密情報の扱いが心配です
A.着手前に秘密保持契約(NDA)を締結します。機密指定いただいた情報は、承諾なく学習利用される形で外部AIに入力しません。データを社外に出さないローカルAI構成のご提案も可能です。
Q.契約の縛りはありますか?
A.ありません。顧問契約は1か月ごとの自動更新で、1か月前の通知でいつでも解約できます。繁忙期はオンラインへの振替も可能です。
Q.診断パックだけ受けて、あとは自分たちでやってもいいですか?
A.もちろんです。診断の納品物(AI適用マップ・90日ロードマップ)はそのまま自走に使える形でお渡しします。追加費用はかかりません。
Q.対応地域はどこまでですか?
A.オンラインで全国対応します。訪問での定例はスタンダードプランで承ります(地域によってはご相談ください)。
Q.成果が出なかったらどうなりますか?
A.契約時に「四半期に1つ、定着した業務改善を作る」という成果定義を書面で明文化します。一方で、売上増加といった経営成果の保証はできません。できること・できないことを最初に書面でお渡しします。
まずは30分、
無料でご相談ください
オンラインで現状をお聞きし、「御社ならどこから始めるか」の見立てをその場でお話しします。売り込みはしません。
なお、品質維持のため顧問契約は5社までとさせていただいています。
メールでのお問い合わせも受け付けています: info@weassist.jp