Company
会社紹介
半年後も使われている、
仕組みだけを作る。
導入した月だけ使われて、気づけば誰も開いていない。 そういうシステムを、営業の現場で何度も見てきました。 原因はたいてい機能の不足ではなく、業務の流れに合っていないことです。 weassistは、現場の段取りに馴染む形で設計し、定着するところまでを仕事だと考えています。
現場の言葉で話す
代表は本業で法人営業を続けています。専門用語に置き換えずに、業務の言葉のままご相談いただけます。
自分が使っているものだけ薦める
ご提案するのは、まず自分の仕事で作って運用してみた仕組みです。試したことのない技術を、お客様で試すことはしません。
小さく作って確かめる
いきなり全部を作りません。動くものを早くお見せして、合っているかを確認しながら広げます。
多久島 顕悟
REPRESENTATIVE
作る側と、使う側。
どちらの立場も知っています。
私は本業で法人営業を続けながら、weassistの開発をしています。 システムを「作る側」であると同時に、日々「使わされる側」でもあるということです。 現場の面倒くささが分かるぶん、使う人の手間が増える設計はしたくないと思っています。
作るものは、まず自分の仕事で使って確かめています。 このサイトから読める技術ブログも、毎朝AIが調査から執筆までを行う仕組みで更新しているものです。 実績としてご紹介している10件は、いずれも自分で作り、今も動かし続けているものだけを載せています。
大きな開発体制はありません。その代わり、ご相談の窓口から設計・実装・その後の運用まで、 同じ人間が最後まで担当します。伝言で要望が薄まることも、担当者が変わって一から説明し直すこともありません。 小さく始めて、確かめながら育てていく進め方を、ご一緒できればと思います。
代表
多久島 顕悟
事業者情報
- 屋号
- weassist
- 代表
- 多久島 顕悟
- 開業
- 2019年9月1日
- 事業内容
- Webシステム開発 / AI導入・活用支援 / DXコンサルティング
- 所在地
- 東京都台東区浅草